バイクにエンジンガードバーを取付けました。
最近のバイクは水冷エンジンの物が多いです。
7月に購入したCL250もそうです。
その為、エンジンの正面に
ラジエターとホーンのスピーカーが飛び出した構造になっています。
この飛び出し構造がどうも気になってエンジンガードを付ける事にしました。
バイクは走行中の転倒も有りますが
風や足付きの悪さやスタンドの傾きなどで
「立こけ」する事も有ります。
そんな時、もしラジエターをぶつけて故障したら???
と考えて予防策として付ける事にしました。
私個人としては
御バイクはシンプルがベスト!!
水冷より空冷エンジンがベストだと思いますが
世の中の変化に逆らう事は出来ませんよね。
部品はアマゾンで購入。中国製かな??
と思われる物をメーカー純正の半額程度でした。
取付けの説明書も付いていません。
構造は簡単ですが、
一様YouTubeで純正品に近い物の取付け動画で手順チェックしました。
便利な世の中に成りましたよ!
いざ実際に取り付けてみると
やっぱり 中国製かな?
と思われる部品構成でした。
純正品きちんと誰でも出来る様に考えて対策して在りましたが、
これはちょっと違いました。
今回は自分で、その知恵の輪を解いてき取付けは出来ましたが
安くする為にひと手間を惜しむメーカー姿勢??
簡単にお金儲けだけに走る商社マン君!!
自分の生き方を反省したまえ!!



