トレイルを歩いている時に山火事に遭遇しました。
その時
一早くに地元入りしてTVに出て来た政治家が自民党の鈴木氏と小野寺氏でした。
復旧に対して現地の人々に対して力強い発言をしていたのが記憶に在ります。
大物政治家と言えども地元選挙区には気を使っているの態度が伺える場面でした。
逆に言えば
力の無い政治家を地元に持つ地域は悲劇なのかな??
昨年、四国お遍路を歩いている時も今回のみちのくも
見かけるポスターの多さは
共産党が一番多かったと思います。
8→1%の論議は在りましたが
8→0.1%の論議が出て来ないのは何故でしょうか?
また、税率を下げるのに時間が必要なら
チーム未来が言う様に、消費税は現状制度に置いて於いて
低所得者に消費税分給付する方が簡単だと思いますが
何故検討されないのでしょうか?
やっぱり、
お金持ちへの配慮優先なのかな???
天皇族の法律改正案ですが
「男系男子優先」の考え方は、皇室存続を保つ種の合理的思考では無く
「宗教的理念」だと思います。
「男系男子優先」を保つなら「側室制度」を復活する必要が有ると思うけどね!!
今は5組の夫婦の内1組は子供は出来ないのに加えて
絶対に男子が必要だ!!
と言う考え方には無理が有るよね。
政教分離の建前から国会では言わないけど
天皇の本来の立ち位置は
神事を司る事なのですが、その為に男で有る必要が有るのかな!!!