トイレも30年以上使うとガタが来る物です。
今回は、
少しずつですが便座内にちょろちょろ水漏れするので修理しました。
今時は
メーカー名と不具合内容をネット検索すると簡単に答えが出て来るので助かります。
30年以上経った製品でも修理部材が購入出来るのも嬉しいです。
先日のエアコンの故障対応とは大違いです!!!
電気メーカーも
もっと修理可能範囲を伸ばして
使い捨て社会⇒循環型社会への転換に貢献して欲しい物です。
余りにも性能が違えば検討の余地が有りますが
大した性能差が無いなら
長持ちさせる方が地球の為に良い時代に入って来たと思いますよ!
先ずは
YouTubeの映像で修理手順を確認します。
吸水タンクを開けて修理部位とサイズの確認。
アマゾンで修理部品購入
翌日の午後には部材が到着しました。
手順は頭に入っているので修理は15分ほどで完了しました。
安価に早く治ったので有難いです!!!
ただ、
この古いゴム球を触ると手が真っ黒に成るのにはびっくりして困りました。
交換作業には手袋必携ですね!!!
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